本紙購読

特集ページ

2018年11月 1日 (木)

公明党別府支部女性局が車イス寄贈

 公明党別府支部女性局(亀井美知子代表)は、今年もアルミ缶回収などで購入した車イス5台を別府市社会福祉協議会(会長、長野恭紘別府市長)に30日午前11時半、寄贈した。平成8年から続けており、累計は160台となった。

1031t2

 女性局は「きらめき会」として昭和51年に発足し、現在は「きらめき会」「白ゆり会」「ひまわりグループ」「野に咲く花の会」の4つのグループで約50人の会員がおり、アルミ缶回収を中心に活動をしている。
 女性局メンバー9人と公明党の戸高賢史県議、堀本博行、市原隆生、荒金卓雄、穴井宏二各市議も同席。きらめき会の秋月京子代表が目録を長野市長に手渡した。ひまわりグループの田村美奈子代表が「最初はどうやったら良いのか分からなかったが、先輩たちのアドバイスで1人ひとりに声かけをして、集められるようになった。十数年前に車イスを借りたことがあり、無料でありがたいと思った。利用者のお役に立てるのは、この上ない喜び。これからも続けていきたい」と活動報告。
 長野市長は、観光客から届いた感謝の手紙を披露し「すごい活動だと思う。心から、敬意を表します。1人でも多くの市民や観光客が快適な生活が出来ることがどれほど大きなことか。これからもお願いします」とお礼を述べた。

別府溝部学園短大が連携協定調印

 別府溝部学園短期大学(溝部仁学長)、大分県農業協同組合中西部事業部柿部会(上田哲治部会長)、大分県農業協同組合中西部事業部(薬師寺芳博統括部長)は連携に関する協定書調印式を10月31日午後3時、同短大会議室で行い、21人が出席した。

11012

 芦刈達雄JAおおいた中西部事業部営農企画課長が「『豊の七瀬柿』の農業関係者と学園関係者がそれぞれの得意分野を共有することで、県民、消費者の健康維持増進を図り、大分県がめざす健康寿命日本一への一助を担うとともに、地域発展に向けた人材育成の取り組みと、『豊の七瀬柿』を次世代につなげる」と趣旨説明をした。
 JA大分県中央会担い手支援部長の小野光洋さんの立会いの下、溝部学長、上田柿部会長、藥師寺統括部長が協定書に締結した。
 続いて、締結者の溝部学長が「この締結を機に、七瀬の柿を含めた農業と実際に調理をしている短期大学が密接に関連すれば、より一層、素晴らしい商品開発ができると思います」。
 上田部会長は「『豊の七瀬柿』を知ってもらうには、PRできる場となるので、知恵を出しあいながら努力しながら一歩ずつ前に進んできたいと思います」。
 薬師寺統括部長は「協定を結ぶことで、収入が安定すれば後継者育成など地域の活性化につながればと思います。協定が、3社が力を合わせていきたいと思います」。
 立会人の小野部長は「柿の生果はもちろんですが、加工品を消費者の皆さんに広く知ってもらうことでWin―Winの関係になればと思います」とそれぞれあいさつした。
 記念撮影後、同短大食物栄養学科が「豊の七瀬柿」を使い作った試作品「柿大福」「キャラメルカップケーキ」「ドライフルーツ」「ラムチョコ」「完熟柿のドレッシング」などが並んだ。出席者は「美味しい」「柿の甘味が感じられる」などの感想を述べていた。
 「豊の七瀬柿」は、品種は「刀根早生」で渋柿。収穫後、脱渋機にいれ炭酸ガスで渋抜きをしている。甘く舌触りの良い食感で、種もなく食べやすいのが特徴。

2018年10月31日 (水)

別府市宿泊客の上半期速報値

 別府市は平成30年上半期(1ー6月)の宿泊客数の速報値を発表した。123万8620人で、前年同期を比べ2・4%増加した。
 月別でみると、1月19万1854人(前年同期比17・6%減)、2月23万8412人(同24・5%増)、3月22万1215人(同0・6%減)、4月19万6659人(同9・3%増)、5月19万1928人(同5・4%減)、6月19万8552人(同10%増)と増減を繰り返しながらも、平均19万人が訪れ、トータルでは増加となった。
 うち、外国人宿泊客は、25万5271人で、前年と比べ2・1%減少した。月別では、1月4万3131人(同17・5%減)、2月5万181人(同4・8%増)、3月4万2926人(同4・8%減)、4月4万3131人(同12・6%減)、5月3万8714人(同29・6%増)、6月3万7188人(同2・7%増)。これまで右肩上がりに増えていたが、5月に29・6%増加したものの、全体的に低調だった。
 地域別では、北浜中央地域54万6108人(同14・6%増)、鉄輪・明礬地域23万4893人(同3・2%増)、堀田・観海寺地域40万3126人(同11・2%減)、その他地域5万4493人(同4・2%増)だった。

2018年10月30日 (火)

軟式オレンジボール学童野球大会

 第6回別府市軟連会長旗軟式オレンジボール学童野球大会(別府市軟式野球連盟主催)が9月16、17、22日、10月20、21、28日に市営野口原ソフトボール場A、B球場で行われた。

10303

 オレンジボールは、普段試合に出る機会が少ない小学3年生以下を対象としたもので、試合は5回まで(90分経過した場合には、新しいイニングには入らない)で、ボールも通称オレンジボールと呼ばれるD号ボール(通常がC号ボール)を使用する。
 大会には9チームが出場し、トーナメント方式で試合を行った。決勝戦は28日に行われ、南立石ファイターズと大平山・朝日少年野球部の対戦となった。1回表に南立石が1番打者がヒットで出塁すると、3番の福田選手が2塁打を放ち、1点を先制。大平山・朝日もその裏、2番打者がヒットで出塁し、5番の後藤選手のヒットですかさず同点とした。しかし、3回表に南立石が2番の黒仁田選手のヒットで逆転に成功すると、連続ヒットや内野のエラーなどでさらに2点を入れて突き放すと、4回にも1点を追加。大平山・朝日も4回、5回と1点ずつを入れて追撃したが及ばず、5ー3で南立石が初優勝を飾った。
 南立石には、有限会社三又建設工業社からお菓子が、レストランプルニマから食事券が贈られた。また、南立石と大平山・朝日に株式会社サニオン社からスポーツドリンクがプレゼントされた。最優秀選手には、先発して3回まで1失点と好投し、4回に追加点を挙げる3塁打を放っち活躍した南立石の福田蒼輔投手が選ばれ、豊後屋竹かんむり社から食事券が進呈された。優勝した南立石のメンバーは次のとおり(敬称略)。
【南立石ファイターズ】▽代表=楠正司▽監督=黒仁田享▽コーチ=安田高士、長浦正▽選手=黒仁田翔和、郷司遥哉、繁野仁志、三浦伯、黒川和希、姫嶋虎太郎、福田蒼輔、河野蒼空、安田隼都、片山煌稀、川崎佳人、佐々木遥翔、塩手琉太、是永創裕、甲斐崎聖

全日本ジュニア新体操大会に出場

 石垣西の下田響己さん(13)=別府市立中部中学校2年生=は、11月16~18日に群馬県の高崎アリーナで開催される「Chacott CUP第36回全日本ジュニア新体操選手権大会」(日本体操協会主催)に出場する。

1030o

 下田さんは幼稚園のときにスポーツを両親に勧められたことをきっかけに、新体操を始めた。小学4年生から日出町総合型地域スポーツクラブ「ひまわりのたね」の男子新体操教室に通い始め、途中で強化コースに変更しながら新体操を続けてきた。土、日、祝日と教室で練習するほか、平日も週2、3回別府市内で施設を借りて自主練習を行っている。
 今年6月に開催された「かささぎ杯ジュニア小学生大会県予選」の男子新体操個人競技「クラブ」「ロープ」で第1位を獲得。9月に行われた同杯ジュニア新体操競技会兼全日本ジュニア新体操選手権大会九州地区予選会で4位に入り、全日本への切符を手にした。
 全日本大会は「クラブ」「ロープ」「スティック」「リング」の4種目があり、制限時間は各種目1分半。表現することが得意。大会まで残された時間で、いかにメンタル面と柔軟性を克服していくかが課題となる。
 29日は母の千恵子さんら家族が見守る中、野口ふれあい交流センターで自主練習を行い、綿密に調整していた。千恵子さんは「出場できるだけで光栄で、びっくりすること。大きな大会を経験し、技術はもちろん、本人自身も成長してくれれば。結果を気にせず、精一杯やってほしい。また、別府の皆さんに男子新体操をもっと知ってもらいたい」。下田さんも「今までに練習してきたことを生かして、思いっきり楽しく演技をしたい」と全日本大会への決意を述べた。

2018年10月29日 (月)

第50回九州地区子ども会育成研究協議会

 全国子ども会連合会(会長、河本功静岡県子ども会育成会連合会会長)、九州地区子ども会育成連絡協議会(会長、丸山康昭熊本市子ども会育成協議会長)は「第50回九州地区子ども会育成研究協議会」を27、28日、別府市公会堂で開催した。九州各県から376人が参加した。大分県子ども会育成会連絡協議会(小手川和彦会長)主管。内閣府、厚生労働省、文部科学省、大分県、県教委、別府市、市教委、今日新聞社など後援。

10292

10292_2

 協議会は、育成者(子どもの保護者)、子ども会の指導者ならびに教育関係者が一堂に会して、子ども会運営にかかる問題点や望ましい活動のあり方を協議し、その結果を単位子ども会に反映することが目的。
 27日は、開会前のアトラクションを太田子ども会(日出町豊岡)24人が行い、「ともだちになるために」などを歌った。「365日の紙飛行機」は、最後に同会児童の夢を書いた紙で折られた紙飛行機を観客席に向かって飛ばした。
 開会式は、小手川大分県子連会長の開会の言葉で始まった。
 美田耕一郎全子連副会長(会長代理)が「全子連は、全国の様々な意見を持ち寄って、子どもたちのために事業が展開できればと思っています。第50回の記念大会ですが、次の50年後となる第100回が迎えられるように頑張っていきますので、これからもよろしくお願いします」。
 丸山九子連会長は「今大会は大分の関係者が尽力していますので、良い大会にすることが恩返しになると思います。部会で活発な意見を出しあって、全国に発信できる大会にしましょう」とそれぞれあいさつした。
 来賓の二日市具正大分県副知事(県知事代理)が「子ども会活動の意義を広めて、どうやって伝えていくかを議論すると思います。充分に議論を尽くして、今後の子ども会活動に活かしていただきたい」。
 衛藤博昭県議会福祉保健生活環境委員会委員長(県議会議長代理)は「参加者の皆さんは、本日の成果を地域に持ち帰って子ども会活動の更なる充実発展により一層の尽力いただきますよう心からお願いします」とそれぞれ祝辞を述べた。
 歓迎の言葉を寺岡悌二別府市教委教育長(別府市長代理)が「4つの部会で研究発表があると聞いています。子ども会運営の問題点や望ましい活動を十分に協議し、その成果を単位子ども会に反映させて下さい」とメッセージを代読した。
 祝電が複数来ており、代表して岩屋毅防衛大臣の祝電が披露された。
 続いて、九州地区子ども会育成連絡協議会表彰と退任者に対する感謝状の贈呈が行われた。
 閉会の言葉を、池辺栄治県子連副会長(別府市子連会長)が述べた。
 開会式終了後、親子対談、部会協議などがあり、亀の井ホテルで情報交換会が行われた。
 28日は、伝承芸能「蛇谷太鼓」が披露され、全体会があった。
 27日の被表彰者は、次のとおり。(敬称略)
 ▽九子連表彰=服部恵子、小西隆志、坂田正年(福岡県)、吉村美智子、羽柴悟、上野恒信(長崎県)、田中道範(熊本県)、諸冨雄一、長野典明、園田輝美(大分県)、今田裕信(宮崎県)、林田榮次、美坂政勝、中野利美(鹿児島県)、神谷輝美(沖縄県)、西牟田正美、古賀博隆、守谷美紀(福岡市)、伊藤昭子、徳永峰子(熊本市)▽感謝状(退任者)=池田龍男(福岡県)

2018年10月28日 (日)

29日まで市教育祭の展覧会

 別府市教育委員会は平成30年度第66回別府市教育祭の作品展覧会を、トキハ別府店4階催し場で開催している。29日までで、午前10時から午後7時(30日は午後3時半)。観覧は無料。

1027o

 音楽や絵画などを鑑賞することで、国際観光温泉文化都市にふさわしい土台作りを図るのが目的。音楽祭と展覧会があり、展覧会では市立幼・小・中学校と南石垣支援学校の児童らが授業の時間や夏休みなどを利用して制作した絵画168点、書写308点、読書感想画27点、統計グラフ25点、人権ポスター22点、人権標語6点、科学作品86点、教職員による作品7点、計649点を展示。
 自由な題材の絵画は描きたいものを画用紙いっぱいに描いた、元気あふれる作品がそろっている。「思いやりで笑顔を救おう」「みんな友だち!」など人権の大切さを呼びかけたものもある。統計グラフでは「給食のちから」と題して好きなメニューについて集計したものや、夏休み中に咲いたアサガオの数をまとめたものなど、子どもの独創性豊かな作品がズラリと並び、人の目を引きつけている。
 別府市在住の佐藤洋子さん(85)は「読書感想画は、自分の気持ちをきちんと反映できている絵ばかりで、とても面白い。昔、自分の子どもがこういう風に展示されたことを思い出し、懐かしい気持ちになった」と話した。
 音楽祭は30日午後0時45分から、ビーコンプラザのフィルハーモニアホールで開催される。

2018年10月26日 (金)

別府法人会青年部会の税務研修会

 別府法人会青年部会(神田純也部会長)は前期税務研修会を25日午後6時半、ホテルアーサーで行った。27人が出席した。

10262

 神田部会長が「先月は大分県連の竹田大会、来月は全国大会の岐阜大会があります。1年後には大分大会が控えていますので、確認するためにも十数名で参加したいと思います。しっかりと視察したいと思います。今研修会は別府税務署の担当官より貴重な話があるので、よく聞いて学びましょう」とあいさつ。
 研修会は、別府税務署法人課第1部門統括調査官の牧野光洋さんが講師を務めて、消費税などについて講話した。
 「おさらいになるのですが、消費税は広く公平に薄く課税するもの。消費者が負担する消費税は、簡単に説明すると、各業者が売り上げにかかる消費税から仕入れにかかる消費税を差し引いたものの総額となっている。厳密に言うと、他の一般経費があるので原価と売上だけで計算されるものではない」と述べた。
 消費税軽減税率制度とは、来年10月1日から消費税が10%(標準税率)になるが、一部を除いて8%(軽減税率)に据え置かれるものがある。
 対象は、酒・外食を除く飲食料品、週2回以上発行される新聞など。
 「外食産業から質問があるが、売上のすべて外食で出せば10%です。仕入れに関しては、外食ではないので8%となる。売りと出の消費税が違うことに注意してほしい。割りばしや皿は10%の仕入れとなるので、仕入れるときの消費税が混在することになる」と話した。
 そのほか、路線価についても説明した。
 研修会終了後、懇親会があり、交流を深めた。

濱田太貴さんヤクルト4位指名

 明豊高校の濱田太貴さん(18)=普通科3年生=が25日に行われた、プロ野球ドラフト会議で、東京ヤクルトスワローズから4位指名を受け、プロへの第一歩を踏み出した。明豊高校からのドラフト指名でのプロ野球入りは、2009年の今宮健太(福岡ソフトバンクホークス)、2010の山野恭介(広島カープ、育成)以来、3人目。

1026ta2

1026tb2

 濱田さんは福岡県北九州市出身で、北九州市立沖田中学校から明豊高校に入学。1年から公式戦に出場し、2年の時には甲子園に出場。3試合15打席9安打、2本塁打、9打点の成績を残し一躍注目される選手になった。監督の指示で通常より4㌢長い87㌢のバットで練習をするようになったことで、本塁打を量産するようになり、高校通算45本塁打を放った。
 岩武茂代校長、赤峰淳硬式野球部長、川崎絢平同監督と一緒に中継を見守った濱田さんは、指名を受け「ほっとした」と話した。会見でスワローズでの理想の選手と目標を聞かれ「(理想は)山田哲人選手。トリプルスリー(同一シーズンに打率3割、30本塁打、30盗塁を決める)を3年連続とっている。長打も短打も打てる選手になりたい。プロになるという自覚を持って、これまで以上に頑張りたい。早く1軍で試合をし、打率2割8分ぐらいで、打点は多くとりたい。自分のスタイル(フルスイング)は大事にしながら、チームに求められるポジションでやりっていきたい」と意気込みを語った。
 「高校では、負けたくないという気持ち、我慢する力を教わった。これをプロでも大切にしていきたい。本塁打も多く打ちたいが、それよりもチームが勝つこと、打点を多くとることをやっていきたい」。対戦したい投手を聞かれると「ジャイアンツの管野投手」と答えた。
 川崎監督は「本人の良さは、勝負強さとしっかりとバットを振れること。この魅力を消さずに、まだまだ基礎体力がプロでやるには足りないと思うのでえ、入るまでにプロの練習、雰囲気についていける準備をしてほしい」とエールを送った。赤峰部長も「大きな試合になるほど、集中力が増す選手。考えてバッターボックスに立てる選手」と話した。
 校舎の外では、野球部の仲間の2、3年生約50人が待ち受け、仲間のプロ指名を一緒に喜んだ。それまでは緊張した表情だったが、仲間の顔を見て、少し涙ぐむ場面もあった。胴上げや肩車をしたり、一緒に記念撮影をするなどした。改めてプロ入りへの気持ちを聞かれた濱田さんは「(仲間には)今まで、ありがとうという気持ち。お世話になった人たちには、これから野球で恩返しをしていきたい」とした。
 今後はヤクルトと入団に向けた交渉を行うことになる。

2018年10月25日 (木)

APUワールドカップ2018

 別府市綜合振興センター(岩田弘理事長)が後援する国際交流サッカー大会「APUワールドカップ2018」が、24日午前9時から市実相寺サッカー競技場で開催された。APUワールドカップが主催。立命館アジア太平洋大学(APU)の日本、韓国、ベトナムなど出身の学生によるサッカーチーム10団体150人が参加。

1025oapu

 学生相互の国際交流を促進するため、2014年から開催している。同センター後援による開催は、今年が始めて。
 午前9時50分から開会式が行われ、岩田理事長があいさつ。その後、試合が始まった。まず、2リーグに分かれての総当たり戦を1試合20分(ハーフタイムなし)、8人制で実施。各リーグの上位各3チームが決勝トーナメントに進み、優勝を目指して戦い抜いた。昨年の優勝チーム激しいドリブルや迫力あるシュート、ゴールキーパーによるキャッチなどが見られた。周囲の観客も「ナイスプレー!」「がんばれ!」と声援を送っていた。
 主な結果は、次の通り。▽優勝=レフェイプJAPAN▽2位=GUNNERS FC▽3位=Caliente Styles

google

  • 検索(β)

    サイト内検索
    ウェブ全体から検索

大分の天気